一喜一憂・・・
毎日、気持ちが晴れません。
いつものように仕事や家事をこなしているけれど、
そこに、居ない。
いつも、私の傍らで、足元で、じっと私を見つめている視線がない・・・
いつの間にか、夏が終わり、部屋を抜ける風は秋を感じさせます。
この夏は、残暑が短かった。
その代わりに、豪雨をふりまいて、あちこちを混乱させ、
かき乱したままで去っていこうとしている。
こんな夏の終わりは、なんだかやり切れない。
明日は・・・さくらの誕生日なのに・・・
一喜一憂・・・
毎日、気持ちが晴れません。
いつものように仕事や家事をこなしているけれど、
そこに、居ない。
いつも、私の傍らで、足元で、じっと私を見つめている視線がない・・・
いつの間にか、夏が終わり、部屋を抜ける風は秋を感じさせます。
この夏は、残暑が短かった。
その代わりに、豪雨をふりまいて、あちこちを混乱させ、
かき乱したままで去っていこうとしている。
こんな夏の終わりは、なんだかやり切れない。
明日は・・・さくらの誕生日なのに・・・