大寒です

何をしていたか?と思うくらい、
何もしないうちに、今日は大寒、1月も20日に。

何もしない、はオーバーで、
あれこれ、追いかけてくることを片付けてはいたけれど、
なんだかぜんぜん充実していない気分。

あらゆるものが値上がりし、
光熱費も去年の同じ月を比較すると、ビックリするほど高くなって、
子育て世代の家族たちは、ほんとうに厳しいことだろう。
そんなこともあるし、
あれこれ思うと、この冬の寒さがひとしお身に沁みます。

そして来週はもっと冷える?
熱くなるものってないのだろうか?
って、脈略も無くつぶやくのは、
実は、これを書きたかったから・・・(^^ゞ

マンダロリアンの第3シリーズが始まる!
これは、Instagramに飛び込んできた画像。
わ!っと飛びつく!
3月1日からだから、もうちょっと待たないといけないけれど、
予告編を見ると、ゾクゾクしてしまうほどすごい。
楽しみです。
興味のある方へ、その予告編も載せてみました。
興味ある方はいないかもだけど・・・

Merry Christmas

今夜はイブ
すてきな夜を過ごしている人たち、
楽しい夕餉を囲んでいるファミリーたち、
やっぱりイブの夜は特別な夜。
街のいたるところ、いつもよりも人がいっぱい出ていました。

我が家はもうあまり関係なくなっているけれど、
それでも、ワインでMerry Christmas!! でした。

そして、毎年届くクリスマスカードをDLして、
さんぽ道にも(^^ゞ

もちろん素敵なグレイヘアより

パーマをかけない、だから髪を短くする。
そういう流れの中で、せめてカラーリングはそのままにしたい、
と思っていました。
長い間、かなり特殊な色合いになっていて、自分でそれがとても好きでした。
でも、美容師さんのダメ出しです。
私のような色にするには、「パーマよりもずっと髪に負担がかかる」
という話や、
「染めないで自然なままの色が似合いますよ」
との追い打ちで、
カラーリングも諦めました。

ところが、周りにいる
私と同世代や、それより上の人たちが、
とても素敵なカラーにしているのを見るにつけ、
やっぱりカラーリングはしたい、きれいな栗毛色にしたい、
という思いにとらわれます。

でもほら! LIVEで見る憧れの人のヘアーはまさにナチュラル。
そうよね、ナチュラルでいいんだわ!と勇気を得て、
このまま、徐々に変わるだろうグレイヘアを楽しむことに、
あらためて心を決めました。
もう、揺らがない・・・

ヘアスタイル(カラーも含めての)は、いくつになっても、
自分の気持ちに影響するウェイトが大きいものです。
若い人だって、「今日はヘアスタイルがぜんぜん決まらない」
と言っては、憂鬱な一日が始まることも。
さすがに、この年齢になれば、ヘアスタイルだけじゃなく、
上から下まで、決まらない事ばかりではあるのですが(--;)

ショートになってからの、色々な人たちの評価は、
良いと悪いと半分半分。
半分が良いと言ってくれたのだから、良しとしよう。

クリスマスとは関係ない話になりましたが・・・
ん? グレイヘアってかっこいい、という話だったっけ(^^ゞ

プレッシャーから解放

ひとつひとつ、「今年の〇〇」が終わってゆく。
今日は、今年のオンラインサロンが終わりました。
毎週毎週、いろいろな形で参加の皆さんと過ごした1年間。
1年が終わると思うと、少しばかり感慨があります。
また、すぐに2023年のサロンがスタートするのだけど。

先週はセンターの自分担当の講座が終わりました。
というか、サポートではなく担当講師というのは年に1度だけ。
どういうわけか、PowerPointの講座は私に決まってしまって、
もう何年も過ぎています。
これもとてもプレッシャーがかかり、前日には胃が痛くなる。
ずいぶん前から、資料の作り直しをして、センターへ提出。
当日はセンターの人が印刷して綴じて、講座の資料として配布。
この資料をちゃんと作っていないと、
講座の中で、私がボロボロになってしまう大切なものです。
今回は、今までで一番うまくいったかも(自分で勝手に高評価)

今日、センターのサイトを見たら、講座の開催報告が出ていました。
写真もあったので、頂いてきた。
ヘアスタイルがショートカットになって、初めての公式写真(?)です。

これは、講座の最後に、参加の方たちにプレゼンを行ってもらっているところ。
それを見つめている私です。

そういえば、
思いきり変わってしまったヘアスタイルのため、
外を歩いていて、知ってる人に会っても、
たいていは、気がつかれません。
私が挨拶すると、ビックリしてキョトンと私を見つめてから、
慌てて挨拶を返してくださるけど、
多分、私と分からないままだった人もいました。
以前の髪形は、遠くからでもすぐに分かったみたいで、
私が気付くより、相手の方が先に挨拶してくれる事が多かった。
パーマで茶髪の長い髪だものね。すぐ分かるはずです。

今はパーマも無し、ヘアカラーも無し。
自然のままのナチュラルヘアのショートです。
美容室に行くたびに、美容師さんがどんどん短くしてくれて、
60年ぶりくらいの短さになってしまって。
でもそれも、やっと自分の中で慣れました。
来年は、ヘアスタイルとともに、人生がなにか変わるかも?
きっとね。
楽しみにすることにします。

※グレイヘアは、SHOGOさんも、
それから、大河内教官も、、、、
素敵な人は、みんなグレイヘア(^^;)

余裕が無くて

「忙しい」は愚痴だから言わない、と決めてるのに、書いてしまう(ー-;)
このところのスケジュールに余裕が無くて、
(単に老化のために、処理能力が無いだけのことだ)
このブログの編集画面にも届けなかった。

12月は特に、プレッシャーのかかることがいくつかあって、
そのうちの最後のプレッシャーが昨日終わった。
「高齢者講習・認知機能検査」です。
その辺のこと、色々体験したことを書きたいし、
その前のプレッシャーだった講座のことや、
あれこれ、巷で目にしたこともいくつもあった。

今日は、久しぶりにバスに乗って初体験した。
お二人の車いすの方が乗っていて、
運転手さんの対応のほんとうに大変なことを。
そして、車いすの方たちは、運転手さんには何もお礼を言わないのだと、
なんとなくスッキリとしない気持ちになったことや・・・

でも、過ぎ去るとどんどん脳の中から薄れていく。忘れていく。
やっと、今日は余裕がありそうと思ったら、
また、時間のかかるPC作業を振られてしまったし。

そんな中、一番書きたかったこと・・・
ああ、終わってしまった、「鎌倉殿の13人」が・・・
こんなに1年間、必死で見た大河ドラマは無かったから、
そして、最終回を見終わったあとの、なんとも言えない心の内を。
震えたな~ 

とまあ、これで書いたことになりそう。
後10日で今年も終わってしまうんだし。振り返らないで。
前を見て。もうちょっと頑張って行こう。

お隣の駅にあるスターバックスカフェです。
久しぶりのスタバのコーヒーが美味しかった!

ON THE ROAD 2022  パシフィコ横浜国立大ホールへ

12月はプレッシャーのかかるスケジュールがいっぱいで、
少し憂鬱になりそうな中、唯一最大の楽しみがもう終わってしまった。
もう一度巻き戻ししたい気分です。

3日の土曜日、コロナ過以来3年ぶりに訪れたみなとみらい。
何かにつけてよく出かけていたみなとみらいへ、行くと言うだけでもちょっとワクワク。
散策もしようと、家を早めに出ました。

この広がりがなんともいえず懐かしい。
でも、ロープウェイは初めて見ました。

搭乗ゲートには若い人たちが並んでいました。またいつか乗れるかな。

あちこちにクリスマスツリーが飾られていました。季節だものね。

散策は後回し。とにかく目的の大ホールを確認しないと。
そして、ツアートラックを探さなくちゃと。

ありました。
まだ時間が早かったので、人もまばら。
写真もしっかり撮って(^^ゞ

そのうち人々が集まってくると、こんなだから撮れないし。

そして・・・

開場時間を待つ人々。
列に並ぶ人、まわりでゆっくり座って待つ人。
待ち合わせをしているらしき人、スマホで連絡している人。
なりきり省吾さんも来ていて、ギターをかきならす音と歌声も。

ホールの中は、特別な雰囲気です。
多くの人が、何年振りかのライブだし。
(今年の1月に武道館2Daysがあったけど、幸運な人は少ない)
それぞれが、膨らむ期待を胸に、その時を待っているから。

ホールに入ると撮影は禁止です。
だから、ライブ専用のWebサイトに、毎回その日の会場写真が掲載されます。
この写真はSNSでもどこでも、貼り付けてOK

チケットレスで、ゲートを通って初めて自分の席が分かります。
ドキドキの座席番号!
1階席の真ん中あたりの中央でした。
2階や3階まであるので、1階で良かった!

拍手と大歓声(ほんとうは声を上げるのは最小限度にと)に包まれて、
1曲目のイントロが流れます。
もちろん、いっせいに総立ち。
そして、それから2時間45分、充実した時が一気に過ぎて、
2度のアンコールの後に、会場のライトが点灯されるまで、
日常を完全に忘れてライブに酔い続けます。

会場を見回すと、40代、50代の夫婦カップルが多かったです。
私の両隣、その前の列、みんなご夫婦でした。
でも、20代、30代の男性や女性。
そして10代や小学生まで、どうみても彼らも大声上げてるな~と。
まあ、私と同じくらいの人も居るには居た(^^ゞ

バンドのメンバーはもう20年近く変わっていないはず。
その安定した音の中で、なんと伸びやかな声で歌うのだろう。
この年で、こんな声が出せるのは、日ごろどれほど鍛錬していることか。

そして、いつもに変わらず誠実な語り口。
この日は、お姉さんが会場に来ているということで、
子供時代の(広島で)貧しかった日々の話や、
時には贅沢をして過ごした家族のことを紹介していました。
会場のお姉さんはきっと涙していたことだろう。

時間は残酷で、終わりは来ます。
終わった途端に、またライブに来たいと思うのはいつものこと。
でも、来年はアリーナツアーをするとみんなを沸かせていました。
また来れる。

と、長々と書いてしまったけど、
熱いライブが終わって外に出ると、海風が冷たく心地よく、
ぷかり桟橋の灯りがとてもきれいでした。
しばし眺めてから帰路につきました。

ところで、
パシフィコ横浜国立大ホールとその周りや臨港パークはこんな風になっています。
この辺りはあまり来たことが無かったです。
広々として良い所でした。

明日から師走!

12月に入る前に、投稿残しを片付けなければ・・・と

昨日(11/29)は時折風雨が強く、怪しげな天気でした。
まだ雨は降っていなかったお昼ごろ、
駅に入ってきた小田急線に乗ると、あ!忘れ傘!
こんな天気は、傘の忘れ物が増えるかな。
でも、こんな風に忘れられた傘の存在、目の前だから、
ずっと気になってしまって・・・

先日の土曜日、息子が二人の子供を連れてやってきました。
来る前にビックカメラによって買ってきたという2つのプラモデル。
早速組み立てが始まりました。
二人の子供もピッタリくっついて、お手伝い(?)。

そして出来上がってから、お父さんは二階の納戸をゴソゴソして、
大きな箱を持って降りて、コースを組み立てます。
それを見て、あ~、とやっとわかった私。
息子が小学生の頃に夢中になって、友達と走らせていたミニ四駆!

もちろん、二人の孫は大喜び。
20年ぶりくらいに組み立てられて、サーキットが始まりました。
あの頃、小学生の男子たちに大人気だったミニ四駆。
今も、根強い人気が合ってファンがいるそうだけれど、
最近、その人気が盛り上がって来たとかなんとか。
しばらくは、我が家に来るたびに、轟音(高音の)が響きそう。

ついこの前、イベントが終了したと思ったのに、
もう次の(2月の)イベントの準備が始まりました。
今日と明日は、参加団体への説明会。
市役所の会議室での開催で、私たちは準備中。
次は第17回となり、年に2回ずつ開催しているから、
9年目に入ったイベントです。
こんなに長く続くとは思いもせず、軽い気持ちで手伝って、
気楽に抜ける、なんてことはできない仕事になりました。

世の中、値上げ値上げの大波が押し寄せて、
あれもこれも、に慣れてくる感覚が怖いけれど。

これも値上げです。
Appleミュージックのサブスクリプション料金。
年額¥9,800だったのが、大台を超えて¥10,800ですって。
そっか・・・ けれど、止めるわけには。

今日もキッチンで夕食の支度をしている最中、
iPhoneに繋がっているスピーカーからずっと音楽が。

Appleミュージックが私の好きな曲をみつくろって、
次々と流してくれます。
良く知っている曲も、初めて聞く曲も、織り交ぜて色々。
料理や手仕事など、好きな曲が流れているのと、
好みに合わない曲が突然流されるのとでは、気持ちが全然違います。
だから、とても大切なAppleミュージック。
10000円を超えると言われても、もう止めることなんて無理・・・

ついに・・・ 先週の日曜日、
八幡宮の石段で、三代将軍源実朝が、
父源頼家の無念を晴らすべく待ち受けていた公暁に暗殺されました。

あと3話。
史実を変えることなくどのように、この大河ドラマが終わるのだろう。
目が離せません。

秋を満喫

もう、すぐに日にちが過ぎてしまうので、
せかっく滅多に行かないドライブで写真を撮ってきたので、
遥かに過ぎ去ってしまう前に・・・

夫の重たいお尻を叩いて、箱根にドライブしてきました。
目的は仙石原のススキ。
そして、ドライブはスカイライン→熱海峠と大回りして熱海まで。

直前までの雨で、どこもまだ乾ききっていない。
おまけに空は曇天。コンディションは悪かったけれど、
それもまた、ピーカンの青空の下とは違う趣が(きっとね)

箱根は木々に深く覆われて、こんなに近いのに別世界。
そして、曇天の下ではあったけれど、紅葉があちこちきれいでした。
歩いて散策したら、そんな紅葉の写真も撮れて、
気持ちももっとリフレッシュできたかも、だけれど、
車窓から見る紅葉は、あっと言う間に過ぎ去って、あ~きれい! で終わる(^^ゞ

仙石原のパーキングのそばの紅葉・・・

自然の空気をたっぷり吸ったそのあとは・・・
夜は一人でコンサート(^^ゞ

9月初めにBDが届いていたのに、チャンスが無くて、
やっと見れました。
2022年1月の武道館ライブ、特別なライブの映像です。
3時間あった。すばらしかった。
そして、生のライブはもうすぐです。
このままコロナ感染が大爆発などしないで、無事に見れますように。

「紅葉の写真を撮ってきて!」との仕事命令で、
これは近くの公園のイチョウです。
友だちにも、紅葉の写真を分けてもらいました。
いろいろな仕事があるのです・・・

今夜・・・

先日、市役所でイベントを開催した時に、
市役所のメイン通路の壁に貼ってあったボードに気づきました。
思わず見入ってしまった! イベントのお仕事も忘れて。

鎌倉市ばかりではなく、当地もあちこちにゆかりの場所があるのです。
そんなご縁で、市役所に来られた時にサインしてもらったとか。
通行の人たちが、けっこう足を止めて眺めていました。

そして・・・ 今夜のドラマはその和田合戦です。
いよいよ、和田義盛は・・・

殺伐とした話が展開されるときには必ず、
この和田義盛がその場を明るくして和ませてきた。
そういう役回りを当てはめてくる脚本家(三谷さん)の上手いこと。

そもそも、魅力をちりばめてからスパッと殺してしまう、
どれだけの武士がそうして消えて行ったか、
その度に、あ~ぁと思いつつ、先に引っ張っていく手腕。
脚本家に踊らされているな~と思いながらも、
今夜も目が離せそうもありません。

ダークサイドに落ちてからの義時・・・

3代将軍実朝のやさしさにジンとして・・・

って、今年は力を入れながら見ていますが、
これからますます、心臓に悪そうで・・・

「鎌倉殿の13人」めぐりへ

今年の大河ドラマにはしっかりとはめられてしまって、
もっと早く鎌倉へ、ゆかりの場所を訪ね歩きたかったのに、
こんなに近いのになかなか行けなかった。夏の猛暑にも負けたし。
それが、やっと実現。
友達と一緒に行けたし、とても楽しい一日となりました。
ゆかりの場所はたくさんありすぎて、ほんのちょっとかじっただけだけれど。

最初に目指すはここ!
ずっと行きたかった「大河ドラマ館」
入場券はネットでしっかり日時予約して4人分を取りました。

館内はさすがです。いろいろな展示方法でドラマを解剖するように。
ジオラマ、大型造作、衣装や小道具の展示、シアター、体感展示など…

義時と政子さまの間に座って記念写真が撮れるスポット。
4人で一緒に、係の人にシャッターを押してもらって撮りました(^^ゞ

右側には鎌倉殿の3人の等身大パネル(もっと大きいかな?)。
実朝、頼朝、頼家と並んでいます。

ゆっくり観覧して外へ出ました。

「大河ドラマ館」は鎌倉文華館 鶴岡ミュージアムという施設にあり、
そこの館内にあるカフェに寄りました。
まだ新しいし、とてもオシャレで、そして中には
嵐で倒れてしまったあの八幡宮の大銀杏が飾られていました。

写真だと大きさが分からないけれど、すごく大きい!
鶴岡八幡宮の石段の横に、見事な姿で立っていたのに。
そして、その石段のところで、鎌倉殿実朝が・・・(TT)

散策を続けます。歩いているとハッと!
石碑には「畠山重忠」の文字が。すぐに目に飛び込んできました。
ただ・・・ う~ん、何を書いてあるんだかよくわからん・・・
すぐに諦めて次を目指す、根性なしの私達(^^ゞ

見つけた! 義時のお墓! 頼朝の墓は横目でチラリと眺めただけで、
先を急ぎます。

で・・・ その義時のお墓ですが・・・ お参りしたかったのだけど。

下の道から石段をヨイショ!ヨイショ!と上ってやっとこの広いところに出ました。
う~ん、お墓のようなものは無いな~
まだ、この先に? 石段がある! この上?


またまた、石段! でもがんばって上りました。
せっかく来たのに後悔するから、このままでは帰れない。
そして、上には3つのお墓があったけれど?
真ん中は大江広元のお墓でした。静かに手を合わせて、

それからキョロキョロ。見つからずにまた石段を下りました。

実は、広い場所にあった法華堂(今はありません)が
義時のお墓だったのでした。
そこでは、スマートフォンにアプリを入れると、
ARで法華堂を見ることができます。早速やってみました。

こんなアプリで、スマートフォンをかざすと法華堂が現れました。
法華堂の中へも、自分が入ったように表示されます。
ARの操作は面白かったけれど、義時さんのお墓参りはどこかへ飛んだ。
しかし、広場に上がったところに、
ちゃんとこうして書いてあったのに、ぜんぜん読んでない。

そんなドジも追加しながら、
もう少し散策して、鎌倉駅へ戻りました。
遅いお昼を、とても素敵なお店で頂いて、
横須賀線に乗り込んで、本日の散策を終えました。

天気はずっと曇天だったけれど、雨は降らず、
天候のせいか、曜日のせいか、
さほど混雑していなくて、とても良かった。
大河ドラマ館は、ときどき展示を変えながら、
1月9日まで開催しています。また行きたいかも(^^ゞ

切なすぎて…

ドラマを見終わったら、
すぐにTwitterを見るのが最近の決まりです。

同じ思いをしてる人たちと
(まあ、Twitterに、速攻で投稿するのは若いひとたちばかりだけど)
「そうそう、ほんとにほんとにそう・・・」と
共感できるのが嬉しくて。

しかし、今日はせつなすぎました。
これから先の歴史の事実も重なってきて、
胸が痛かった・・・
なんという哀しい青年・・・

自分で書くより適切に、今の気持ちがそのままだから、
Twitterをお借りしてしまった。
反則かもだけど。