みなとみらいへ

友だちが教えてくれた穴場スポットへ、
みんなの時間を調整して、やっと出かけてきました。
みなとみらいを一望できる展望フロアです。


目指すビルはどこかとキョロキョロしながら歩きます。いつも通る道と少し違う方角で、それだけでも景色が違う。

横浜市役所のビルの中にこいのぼりが泳いでいて面白かった。

展望フロアは46階。1階から一気に46階まで。
こんなエレベーターで高い場所を目指すだけでも、ちょっとワクワク。

そして・・・そこ46階はホテルのフロントのあるフロアです。

46階のフロアは、
ぐるりとガラス張りで360度の大パノラマが広がっていました。
この椅子のスペースだけは、宿泊者のみでしたが、
展望を楽しむためにだけ、ここに来るのは勿論フリーです。

横浜スタジアムが見えます(写真では見にくいかも)
そして、あそこが元町、あそこが中華街、などと友達と知ってる場所を探します。

iPhoneを少しワイドにして撮っています。
肉眼だと景色はもう少し大きく見えています。
一番手前の、海の上に点々としているのが、ヨコハマエアキャビン。
ワールドポーターズへ行くときに歩く汽車道の横を通るロープウェイ。
そのうち、機会があれば乗ることもあるかな?

インターコンチネンタルホテルの後ろに、ぷかりさん橋が見えました。
今度はiPhoneを望遠にして・・・ iPhone、よく撮れます。
去年のクリスマスの頃に、LIVEが終わったあとに写真を撮ったな~

そして、この展望フロアにあるレストランでランチを。

窓の外はみなとみらいの景色が広がって、
ゆったりしながら美味しいパスタをいただきました。

後は予定外。どこへ行こうか? 赤レンガ倉庫に行く?
ブラブラとみなとみらいを散策して、赤レンガ倉庫へも。
ここは、連休中は若い人たちで大混雑することでしょう。
この日はそこそこの込み具合。

その後、あかいくつ号(バス)に乗って桜木町に戻り、
カフェに入って、長いお喋りタイムを過ごしました。

いつものZoomでのおしゃべりと段違い。
やはり、お互いの笑顔を見ながら喋るのは楽しいです。
コロナに強引な邪魔をされなくて済むようになったので、
もっと外へ出かけて行こう!と、切実に思ったのでした。
何しろ、健康で出かけられる時間は、もう限りが見えてきた年頃ですから。

いろいろたくさん

今夜は、溜まった記事をまとめて投稿(^^ゞ

サロンの講座が始まる前の9時ごろ、
iPhoneに懐かしい友の名前のメッセージが飛び込んできました。
中学時代の親友です。
彼女は結婚してからずっと岩手から青森と、東北住まい。
時々やりとりする手紙(メールではなく)で近況は知っているけど、
都内に出てきているなんて知らなかった。
突然のメッセージは、
「もし会えたら、夕方に藤沢へ出ていくから」
夕方はフリーだった幸運で、多分15年ぶりくらいに会いました。

積もる話は留まることなく、2時間ほどがあっという間。
思い出す懐かしい頃のことや、今の生活のこと、
他の友達のこと(元気な人も元気じゃない人のことも)
こんなに密度の濃い会話は、すごく久しぶり。
ほんとうに楽しかった。
元気でまた会おうと約束し、小田急線のホームへと歩いて行く彼女に、
ずっと手を振り続けました。

こちらは、いつもの事務所当番、変わらぬお弁当。

でも、この日は私に、突然の来客が。
自作の出版物を持って事務所へ見えました。
以前にその人が「出版物を作りたい」と言って、
ネット印刷についてあれこれ教えてあげたことがありました。
その時、何の本をまとめるのかを尋ねたら、ビックリのテーマ。
そして、私に1冊下さいました。

栽培を10年もかけて研究していたという、
なんとルバーブのこと。
ネット印刷のことを教えてあげたときに、
私がルバーブジャムが大好きで毎年大量に作っていると言ったら、
意気投合して、色々な苦労話を聞かせてもらいました。

そんなこんなで、ルバーブの本をいただいて帰ってきて、
「は!」と気が付いた。
あれ? 注文を受けますのメールを見てない!
慌てて軽井沢にあるそのお店のサイトに行ったら、
なんと、すべて「売り切れ」の文字が・・・
今年はルバーブジャムが作れない・・・ショック!
ルバーブの栽培の本は手元に届いたのに、ジャムが(涙)

今日の日記は長いです。まだ続きます。

ああ、終わってしまった、今期のシリーズ。

こういう展開になるなんて、
先がぜんぜん読めずに、毎回見続けて、
まあ、一番憎い奴は葬った(多分?)けど、
もう終わってしまって、ちょっと脱力。

そして最後の写真。

今日は、2つのオンライン会議の合間を縫って、
公園のフジを見に行ってきました。
iPhoneのビデオのシネマティックモードで撮影したくて、
がんばってみたけど、難しい。
流れるような映像のビデオには程遠いけれど、
図々しくFacebookとInstagramに載せてしまった(^^ゞ

ということで、まとめて投稿。
次はいつ?

ここしかなくて…

家から気楽に出かけられるところって、
新林公園と大船フラワーセンター ここしかなくて(^^ゞ

フラワーセンターまで徒歩で往復すると、
結構な距離を歩くことにはなるけれど、
階段も坂道もほとんど無いので、心肺機能の弱い私にはピッタリ。
息切れすることはなく、ちょうどよい散歩になります。
春を探しに行きました。

アニメに出てきそうな植木になってて、ニッコリ。
目は子供が塗ったようです。
どこかの幼稚園の子供たちが作って、くっつけたのかな~?

梅園はまだ3分咲き(樹によってちがいます)ほど。
まったく固い蕾のままの梅もあったし。
この紅梅は綺麗に咲いていました。
梅の花ってやさしい。桜はやさしいというより気高い感じだけど。

玉縄桜も咲き始めていました。
こちらのシンボルも菜の花に囲まれた玉縄桜です。

そして、池を眺めてみると、あれは作り物? 本物?
しばらく眺めていたら、動いたので、あ!生きてた。

iPhoneの望遠で・・・

拡大してみると、お目目がかわいい。

しばらくiPhoneを構えて、LIVEフォトモードにして待っていたら・・・

さんぽ道は動画は載せられないので、Gifにしました。
iPhoneのアプリで変換したので(無料だから)、小さくなっちゃったけど。
餌をとったところがしっかり撮れました(^^)v

まだまだ、お花の季節では無かったけど、
広々とした園内を歩くと、久しぶりに気持ちよかったです。

日々いろいろに思うこと

トルコで大地震が発生して1週間。
30000人を超える死亡者が出て、悲惨な現場の様子に胸が痛みます。
小さな命が救われたニュースにホッとするけれど、
報道されない裏には、どんな厳しい現実があるのか。
そして、大きな災害は決して他人事ではないのだと、
空恐ろしい気持ちでニュースを受け止めています。


市役所前の通路、銀杏が美しかった細い通路の工事が始まりました。
道を広げるということだそうだけど、
下の道路は広げないのかな?そこもとても狭いのだけど。
美しい銀杏を何本も犠牲にしたのだから、良い工事をしてほしい。

相変わらずですが、時間に余裕があると、
スーパーへ買い出しに行く前に寄り道する公園。
梅もだいぶ咲いていました。まだまだだけど。
日曜日だけど、人が少なかった。

出掛ける前に昼食をちょこっと食べただけだったので、
スーパーにあるサンマルクカフェに寄って、コーヒー&ケーキを。
こちらは、けっこう混んでいました。
日曜の昼下がり。スーパーの片隅のカフェです。
いっぱい歩いたし、ちょっと高めの気温、乾いた喉にはアイスコーヒー(^^ゞ

話は変わって、私もまだ若かった青春時代。
日々をいろいろな音楽が流れて行ったけど、
バート・バカラックの名曲たちもそのひとつ。よく聴きました。
友人にレコードをダビングしてもらったり、
誰かがやったダビングのダビングテープをもらったり。
そんな友人の一人でもあって、バカラックも貸し借りしたと思うのに、
「懐かしいね、覚えてる?」と聞いたら、
夫は「さぁ~ 忘れた・・・」の返事で終わり(--;)

そのバカラックが亡くなったとのニュースに、
Apple Musicで検索してアルバムを探したけど、
自分がよく聴いていたアルバムはどれなのか分からなくて、残念。
仕方なくプレイリストを流しながら、キッチンでお料理を。
懐かしく軽快な音楽を聴きながら、バカラックにお別れを・・・

新聞に載っていた週刊誌の広告欄。
う~ん、いったい何を熱討するのだろう?

2月

空は灰色だったけれど、
梅は咲いたかな?と思いながら、新林公園へ。
梅林があります。

まだまだでした。

iPhoneではこのくらいまで。
次はちゃんとデジカメをもっていきます。
(2023/02/02)

大きなイベントが無事に開催されました。
地域の活動団体が自分たちの活動を紹介するイベントです。
寒い中、市役所の会場では、出足は少し悪かったけれど、
場内はいつも以上に熱気が溢れていました。

第17回になりました。
年に2回の開催(コロナで2度、中止があったけれど)
スタートして8年が過ぎたということです。
良く続いたな~ 最初はこんなに続くなんて思いもしなかった・・・

そして、来年も続きます(市での事業継続が決まったらしく)
リーダーにくっついて、影のように作業していたけれど、
お手伝い要員を除けば、ワークグループはたった5名で、
沢山の仕事を任されているので、抜けられません。

でも、参加団体には、顔見知りも多く、
笑顔をたくさんもらえます。
それがご褒美かな~
(2023/02/04)

とにかく終わって、昨日、今日はホッとしてだらけてる・・・

特別な月の2月です。
健康にだけは気を付けて過ごさなくちゃ。

寒波の襲来

少し前から、あんなにニュースで大騒ぎしていて、
「大寒波が来る」
「日本列島すっぽりとモーレツな寒気団に包まれる」
「大雪、凍結、車の立ち往生に気を付けて」
「不要不急の外出は避けるように、、、」

さんざん言われていたのに、
自動車道路での動かなくなってしまった車の列、
JR琵琶湖線は9時間も乗客を閉じ込めたまま止まってしまう、
などなど、ぞっとするような大雪の被害状況が報じられました。

何時間も電車の中で、動くのを待っていた・・・
日本では、もし早くに乗客を外に出して、何か事故があったら、
という保身が先に立ってしまうケースが多そうだ。
そして結果は9時間も缶詰って!
最後には線路を歩いて駅へ向かう人も居たというのだから、
もっと早く避難させる手を打てなかったのか。
誰もがそんな風に思ったことだろう。

ところで、ほんとうに寒いです。
朝、iPhoneの天気予報はこれ。

たいていiPhoneの天気予報の数字はちょっと怪しく、
他の気象情報とは少しずれがあるのだけど、
朝、これを見ただけで、余計に震えてしまったな~

それでも日中は陽が射して、寒いけれど良い天気になりました。
せっかくなので、いつもと違うルートで出かけました。
息切れしながら、ヨイショと階段を上っていくと、
土砂崩れの対策のために伐採された場所が、
もっと奥へと広がって、そのあたりの林はすっかり無くなっていました。

そして、こんな看板。

仕方が無いけれど、少しばかりため息。
また植栽する計画とは書いてあるけれど、
あの林の風景は戻らないものね。

春はまだ遠く

サロンのオンラインで、みなさんへ、
「今年は一眼レフで綺麗な写真を撮りたいです」なんて、
今年の抱負を言ったような気がするけれど。
なんのことはない、Canonの一眼レフは貸し出し中になってしまって、
当分は戻ってきそうもない(ひょっとしてず~っと戻らないか?)
なので、やっぱりSONYのミラーレス。
庭に降りて、薄日の射す中、早咲きの梅を撮りました。
iPhone以外で撮る今年の初撮影です。

そして、PCの前に座っている私の横では・・・

また、お預かり中のセキセイインコです。
生のあるものの声が絶えず聞こえてくるのは、
なかなか良いものです。
とは言え、お預かりするくらいが精いっぱい。
動物を飼うことはとても無理。自分さえ守れないのに。

インコは息子の家から来ました。
ということは、息子の家族はお出かけ中。

真ん中で滑っているのが息子のところの6歳児。
その左横で、「YU、がんばれよ~」と見守っているのが、
同じ6歳児だけど、スキーレースも出るくらいの先輩いとこ。
楽しそうな写真が届いてきました。

あとひとりの6歳児も行けたら良かったけど、それは残念。

いいな~ 一緒にゲレンデで滑りたいな~
と! わが身がどんなかを忘れて、昔のように滑れる気になって・・・(T-T)

七福神

藤沢市内には七福神の祀られている神社が8つあります。
1月7日から31日は七福神のスタンプラリーなどのイベントも開催されて、
年始に神社を訪れるついでに、
足を延ばして七福神巡りをする人々もいるようです。

七福神の祀られている藤沢の神社はこちら。
 江島神社:弁財天
 瀧口寺:毘沙門天
 感応院:寿老人
 諏訪神社:大黒天
 常光寺:福禄寿
 白旗神社:毘沙門天
 養命寺:布袋
 皇大神宮:恵比寿

ということで、このイベント期間に、
「サイトに記事を載せるので、写真を撮ってきて!」
との指令がリーダーから下りました。
私が頼まれたのは二つの神社です。
しかし・・・藤沢に住むようになって45年?
歩けばすぐに行けるのに、一度も行ったことが無かった神社へ、
写真を撮りに行ってきました。

春は桜の見事なおんべ公園の横を通ります。
ときどきウォーキングしていたのに、神社は素通りだったな~

寿老人の祀られている感応院です。
スタンプ台があるけれど、寿老人は障子の内にいられるようでした。

こちらは諏訪神社。
正月の箱根駅伝は、この神社の前の遊行寺坂を通ります。
駅伝を応援して諏訪神社で初詣、という人々で賑わう神社です。

神社は石段の上。

そしてこちらに大黒天がいらっしゃいました。

1月も半ばになり、お参りの人はチラホラでした。
お仕事で指令が来なかったら行かなかった神社でしたが、
行けて良かった。

初詣

お正月は恒例の(自分にとって)鶴岡八幡宮へ初詣に行きました。
真っ青な空がきれいで、気持ちよかったです。

今年はいつもよりも絶対に混む、と覚悟を。
この数年は、9時までに八幡宮に着けば、
ロープでの規制はされずに、すーっと上れたけれど、
今年は、いつもより4、50分も早い7時半ごろに家を出たのに、
すでにロープ規制が始まっていました。やっぱり!

それでも、ニュースによれば、
コロナの前の参拝者よりは少ないのだそうだ。

鶴岡八幡宮へ初詣に行くようになったのは、多分二十歳のころから。
初詣以外でも、何かあればお参りに行って手を合わせていました。
そんな時だけ神道、身勝手な典型的日本人(^^ゞ

その度にこの石段を上がるけれど、
今回は、特別な感慨で上りました。
まあ、大河ドラマのあのシーンを思い浮かべ、
史実にあるように、ここで北条実朝が公暁に暗殺された・・・
人波に押されながら、そんなことを思いながら一段一段上がります。

心肺機能がガックリと弱くなって、
以前ならなんともなくすたすたと上れた石段も、上に着くと肩で息を。
でも、参拝者の列からこぼれずに上れて良かった。

今年は何度、お参りに来るのだろう?
できれば、お参りするようなことが何もありませんように・・・

いつものように、赤いコートの警備員
警察の女性?
撮ろうとしたのは石段だったけど、つい大写しになってしまった(^^ゞ
可愛い女性でした。

ON THE ROAD 2022  パシフィコ横浜国立大ホールへ

12月はプレッシャーのかかるスケジュールがいっぱいで、
少し憂鬱になりそうな中、唯一最大の楽しみがもう終わってしまった。
もう一度巻き戻ししたい気分です。

3日の土曜日、コロナ過以来3年ぶりに訪れたみなとみらい。
何かにつけてよく出かけていたみなとみらいへ、行くと言うだけでもちょっとワクワク。
散策もしようと、家を早めに出ました。

この広がりがなんともいえず懐かしい。
でも、ロープウェイは初めて見ました。

搭乗ゲートには若い人たちが並んでいました。またいつか乗れるかな。

あちこちにクリスマスツリーが飾られていました。季節だものね。

散策は後回し。とにかく目的の大ホールを確認しないと。
そして、ツアートラックを探さなくちゃと。

ありました。
まだ時間が早かったので、人もまばら。
写真もしっかり撮って(^^ゞ

そのうち人々が集まってくると、こんなだから撮れないし。

そして・・・

開場時間を待つ人々。
列に並ぶ人、まわりでゆっくり座って待つ人。
待ち合わせをしているらしき人、スマホで連絡している人。
なりきり省吾さんも来ていて、ギターをかきならす音と歌声も。

ホールの中は、特別な雰囲気です。
多くの人が、何年振りかのライブだし。
(今年の1月に武道館2Daysがあったけど、幸運な人は少ない)
それぞれが、膨らむ期待を胸に、その時を待っているから。

ホールに入ると撮影は禁止です。
だから、ライブ専用のWebサイトに、毎回その日の会場写真が掲載されます。
この写真はSNSでもどこでも、貼り付けてOK

チケットレスで、ゲートを通って初めて自分の席が分かります。
ドキドキの座席番号!
1階席の真ん中あたりの中央でした。
2階や3階まであるので、1階で良かった!

拍手と大歓声(ほんとうは声を上げるのは最小限度にと)に包まれて、
1曲目のイントロが流れます。
もちろん、いっせいに総立ち。
そして、それから2時間45分、充実した時が一気に過ぎて、
2度のアンコールの後に、会場のライトが点灯されるまで、
日常を完全に忘れてライブに酔い続けます。

会場を見回すと、40代、50代の夫婦カップルが多かったです。
私の両隣、その前の列、みんなご夫婦でした。
でも、20代、30代の男性や女性。
そして10代や小学生まで、どうみても彼らも大声上げてるな~と。
まあ、私と同じくらいの人も居るには居た(^^ゞ

バンドのメンバーはもう20年近く変わっていないはず。
その安定した音の中で、なんと伸びやかな声で歌うのだろう。
この年で、こんな声が出せるのは、日ごろどれほど鍛錬していることか。

そして、いつもに変わらず誠実な語り口。
この日は、お姉さんが会場に来ているということで、
子供時代の(広島で)貧しかった日々の話や、
時には贅沢をして過ごした家族のことを紹介していました。
会場のお姉さんはきっと涙していたことだろう。

時間は残酷で、終わりは来ます。
終わった途端に、またライブに来たいと思うのはいつものこと。
でも、来年はアリーナツアーをするとみんなを沸かせていました。
また来れる。

と、長々と書いてしまったけど、
熱いライブが終わって外に出ると、海風が冷たく心地よく、
ぷかり桟橋の灯りがとてもきれいでした。
しばし眺めてから帰路につきました。

ところで、
パシフィコ横浜国立大ホールとその周りや臨港パークはこんな風になっています。
この辺りはあまり来たことが無かったです。
広々として良い所でした。