桜満開

満開の桜を見るために、今日も境川の遊歩道へ行きました。
お花を眺める人がほんの少し増えていました。

ところで、そのうちに、
郵便ポストにマスクが2枚届くそうです。
マスクは確かにありがたいことです。
だけど・・・ それってなんだか変じゃないですか?

新型コロナの感染がどんどんと拡大しています。
もう、高齢者だけを世の中から隔離しておけば済む状況ではありません。
0歳児も重体になり、子供たちも罹れば命が危険にさらされます。

都内で報告される感染者の年代は、今は、30代、40代が一番多いです。
https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/hodo/saishin/corona144.html
(ページの情報はすぐに変わりますが)

20代~40代は行動範囲が広いです。仕事でも、プライベートでも。
そして、医療従事者や医療施設での感染が増えています。
この状況はもう抑えられないのだと、ひしひしと感じます。

怖いことばかり・・・

心が重くて、せっかくの満開の桜も、沈んだ心で見上げていました。

こんな時は、マンダロリアン・・・じゃなくて
(それもあるし、もう4回も見ちゃったけど、そしてまだ見たいけど)
泣ける映画が見たい・・・と思って、Amazonプライムを探しました。
そして選んだのが、「しゃぼん玉」(2017年作品)という映画です。

とても良かったです。泣けたし・・・
結局、私はいつも、現実逃避してしまうのだなあ~

4月1日

4月ごろになったら少しは終息の方向へ・・・
なんて思ったのはいつ頃だったか?
そんな予想など吹き飛んでしまいました。

日に日に厳しい状況になり、誰もが感染を避けられない現実。
明日は我が身の感染を知るかもしれない。
そして明日は、わが身が感染源となるかもしれない。
自分の住む場所が封鎖され、何もできない日がくるかもしれない。
大切な誰かが、突然、陽性の宣告を受けるかもしれない。

とても受け入れきれません。イヤだ・・・

毎日、鬱々とした気持ちが晴れず、
ほとんど出かけずに、家でPC作業をしながら悶々としています。

でも、気持ちが沈むと免疫力が落ちます。
感染しやすくなるかもしれないので、
無理やり気分を向上するように努めています。

そのために、
誰にも会わず、誰にも接近せず、どこにも立ち寄らず、
ただ歩いて、桜を見たりしていました。満開ちょっと前の桜です。

3月28日 境川の遊歩道
3月30日 おんべ公園

この時からもう数日が過ぎているので、今は満開ね。
でも、今日の強い雨にあたって、散り急いでしまったかも。
晴れたら、また、歩くだけのお花見をしてこようか。

そして、もうひとつ。気持ちをプラスにするのはこちらです。
Instagramがあることに気が付きました。
無いはずないものね。早く気が付けばよかった。

かっこいい!

ちょっとした動画もあって、楽しんでいます。
ほんと、こんな同年の人っていないだろうな~
やっぱり、ちょっとおバカだなあ~って思いながら。

でも、誰とも話題を共有できないのが寂しい・・・
ああ、やっぱりおバカ(^^ゞ

また、はまってしまった

相変わらずのミーハー精神。
息子に教えられて、観てみたら、しっかりとはまってしまいました。

ネットからもらってきた画像。怒られるかもしれません(^^ゞ
なので、怒られそうだったらすぐに投稿を削除します。

はまったのは彼、そしてそのストーリー、そしてこの愛らしいベビー

もちろん、話はスター・ウォーズの中の物語。
本編はエピソード9で終わりましたが、
実際は、本編に関わっているいくつもの作品があって(アニメも)
その中のひとつ、「マンダロリアン」というシリーズです。

このベビーは、あのヨーダの種族の赤ちゃんらしい・・・
年齢は50歳。でも赤ちゃん。
主人公のマンダロリアン(マンドー)がこのベビーを守って、
宇宙世界にいるいろいろなものたちを敵に回して戦う・・・
西部劇のような、あるいはベビーを連れた刺客の映画「子連れ狼」のような、
そんなストーリーです(って、超飛躍!)

マンダロリアンはシーズン1の8話までが公開されていて、
一旦ここで終わりますが、話はまだまだ続く・・・
シーズン2はこの秋に観られるそうだけど、待ち遠しすぎです。

このおじいちゃんもかっこよかったな~
「有無を言わせぬ」が決め言葉!

この数日で8話を全部観てしまいました。
楽しかったです。
新型コロナのことはすっかり忘れて(^^ゞ

沈んでいかないように

何を見ても、誰と会話をしても、今はこればかり。

そして、新型コロナウィルス感染拡大の懸念から
イベント、集会、スポーツ試合などを自粛するように、政府が要請し、
それを受けて、次々に中止・延期・無観客試合などのアナウンス。
コンサートも演劇もミュージカルも、公演中止が続きます。

小さなNPOの活動に加わっているので、ここも同じです。
iPhone・iPadの講座は休講になりました。再開はいつになるのか?
映画好きの集まるシネマの会も当分開催中止。
NPOの総会は決行するけれど、その後の親睦会は中止、などなど。

友人とのお出かけも延期にしました。
ちょっと買い物に行きたいなと思っても、遠くへは行きません。
駅前のお店で済ませて、そこに無いものは我慢です。
出来る限り乗り物には乗らず、人の集まるところを避け、
余計な外出は控え・・・って、どうなんだろうこの禁欲生活!

それは当然のごとく、社会経済に打撃を与えています。
みんながこんな禁欲生活するんだものね。チン・・としてしまうよね。

2020年のお正月に、こんな年になることを予想した人がいただろうか?
また今年も災害が多い年になるのかと、そんな心配をした人はいたとしても。
そして、エボラ出血熱やSARSのような感染症が流行することはあっても、
日本ではほとんど広がる恐れはないだろう、と誰もが安穏としていた気がします。

何か、頭を金属バットで思い切りなぐられたような、そんなショック!
当たり前の生活を、当たり前にできなくなることが、こんなに簡単だったなんて。
いろいろ中止になって、ぽっかりと空いた時間を過ごしていると、
そんなことを考えては、ますます憂鬱になってます。


憂鬱なんて吹き飛ばそう!
で、こんな写真(iPhoneのスクリーンショット)

今日が誕生日なんですって。
誰かと言えば、「ロード・オブ・ザ・リング」のサムです。
あ、サムを演じた役者のショーン・アスティンです。
Facebookに流れてきたので、目が輝いてしまった。

みんなはそうは言わないけど、私は思っています!
「ロード・オブ・ザ・リング」はサムの物語です。
かっこ良い人は他にたくさん出てくるのだけど、
何度も繰り返し見るほどに、サムに心惹かれ、これはサムの物語だ!って。

う~ん、久しぶりに観たくなってしまった、長い長い物語を・・・

エピソード9

クリスマスの朝、家事を急いで終えて行ってきました。
『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』へ

12月20日から公開しています。
シリーズ第1作の日本公開が1978年7月ということなので、この12月で41年と5ヶ月。
長い長いシリーズもこの作品で終わりを迎えるということ。
そして、誰もが前作からずっと心にかかっていた謎が分かる、、はず。

うかうかしているとどこかでネタバレに出会ってしまう・・・
それが怖くて、早く映画館へ行きたかった。
これで、安心です。

しかし・・・
スター・ウォーズを見ていて、涙が出たのは初めて。
今日は、何度もウルウル。
隣の人に分からないようにそっと涙をぬぐいました。

さっきから、ネットの「ネタバレ」記事を読んでいます。
当然のごとく、たくさんの酷評もあります。
でも、エンタメを楽しむときは私は難しいことは考えないから。
もう、素直に話を受け入れて、素直に感動することがほとんどです。
(頭が複雑な考えに対応できない・・・超単純だから)

とても良かった! 終わってホッとした・・・

え? 新3部作が作られる噂があるって?
そんな~
それって、公開時には後期高齢者になってるかも。無理です!

暗いところで…(映画)

Amazonプライムビデオ、しっかりレンタル料を払って観ました。
「暗いところで待ち合わせ」(2006年公開)★3.5

観た人たちの評価はさほどでもないようですが、
私にはとても良かったです。
本を読んでいるときは、
何事にもせっかちな私にとって、少しまどろっこしい、
展開がゆっくりで
(ストーリーの視点が、主人公それぞれの2場面あり)
なるほどと思う反面、もっと早く先を知りたくなりました。

でも、映画はそういった「たるみ」が無くて最後までひっぱられました。
(そんな原作の「たるみ」をどうこう言うのは私くらいかも?)
(何しろ、警察小説などで速い展開に慣れてしまってて・・・)

そして、主演の二人がとても良かった。

田中麗奈は、ミチルそのままだったし、
チェン・ボーリンのヒロアキもとても良かった。

そのチェン・ボーリンという俳優、台湾人ということだけれど、
そして、日本では見かけたことはないけれど、
台湾では今も俳優をやっているのだろうか?
この独特の雰囲気を持つ青年を、天願大介監督がどうしても使いたくて、
原作は日本人なのに、中国と日本のハーフという設定に変えたのではないか、
とそんなことを感じさせるような俳優でした。

で、検索!
あらそうだったんだ、台湾では人気の俳優なのでした。
Instagramから写真をちょっといただきました。
映画のイメージ(暗くて孤独な青年)、すっかり吹き飛んだ(^^;)

暗いところで…

警察小説を夢中になって読み続けていたので、
小休止して、いろいろなジャンルの小説をKindleで味わっています。
(写真はiPadのKindleアプリなので、手元のKindleとは違いますが)
先日読み終えたのは「暗いところで待ち合わせ」

幻冬舎 、2002年4月の出版ですからずいぶん前の話題作品です。
作家は乙一という若い男性。

この表紙を見て、ホラーだと思っていたので通り過ぎていました。
でも、とある書評で、ホラーではなくてとても「せつない小説」だと知って、
それならば読んでみようかな、とクリック。
ちょっと「せつなさ」に渇望中・・・

私が選ぶ小説と趣が違って、ひさしぶりの感触でした。
若い作家の感性なのかな。

そして、この小説は映画になっていたそうです。
Amazonプライムにありました。

映画DVDの表紙は本の表紙とぜんぜん違う・・・
ホラーじゃなくて、
どちらかというと、ちょっとだけサスペンス(せつな系の)?
主人公の男性の国籍などが違っているらしいけれど、
今度、見てみようと思います。
無料じゃなくて400円・・・だそうですが。
Amazonの案内をコピーします。


交通事故で視力を失い、父親と2人、静かに暮らしてきたミチルだったが、父の突然の病死で、たった1人の生活を始める。一見穏やかな生活だが、不安で孤独な毎日。そんな、ある朝、家のチャイムが鳴る。彼女がドアを開けると、そこには大石アキヒロが立っていたが、ミチルは気づかない。アキヒロは今朝、駅で起きた転落事故の重要参考人として警察に追われていた。彼は素早く家の中に潜り込み、それに気づかないミチルとの奇妙な同居生活が始まった。

映画

今年最後、そして久しぶりになった映画は、
『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』

またまた、次回へ続く・・・です。
(1)の時は、魔法の動物たちが可愛くて、楽しいばかりだったのに、
話はどんどんダークな世界へ。
そ、そうなんだ。こういう方向へ行くんだ、と納得しました。

ちなみに、映画は2年おきに5部作まで作られるとか。
え?それじゃ、最後まで観れないかもしれないじゃないの(–;)

でもエディ・レッドメインがいいな~(^^ゞ

今年のお遊びはあと2つ。
明日のパンダ会(?)と、もう少し先の旧友との忘年会。
ほかに、小さなクリスマス会に参加するけれど、それはお付き合い。

今年もエンタメ系だけは、楽しんですごしました。
Amazonプライムの映画も、時間があれば観ていますし、
遅々として進まないけど、Kindleで読む本はみな面白い本ばかりです。
(難しく考える本はほとんど読みません)
(映画も、難しい映画はまったく見ません)

楽しい時間は貴重です。
積極的に作らないと、手に出来ません。
来年も、ミーハーおばあちゃんで過ごしたいと思います。

さんぽ道も、そんなことしか更新されないかもしれない。
でも、それもいいかな。
生存証明だもの。

というわけで、明日はシャンシャンに会えるかな~

ひかれても、めげず・・・

先月に引き続き、今月も109シネマズへ行きました。
(先月は「空飛ぶタイヤ」でした)

観に行った映画は「ハンソロ」ではなく、こっち!

「ジュラシック・ワールド」を見に行きたい、と誰かに話すと、
たいてい笑われて、そして引かれます。
「恐竜映画でしょ?」とひとくちで言われます。そうなんだけど・・・どうして?

「ジュラシック・パーク」が封切られたのは1990年でした。
話題の本を読んで、映画が封切られるのを楽しみにしていました。
その後、2作目が作られてそれを見て、ああ落ちた・・もういい・・と。
なので、3作目はもう見ませんでした。

2015年に「ジュラシック・ワールド」が封切られたとき、
焼きなおされた映画は面白くないからと、やっぱり見なかったのに、
その評判の良さに、あらためてAmazonプライムビデオで見て、え!これは違う!っと。

そして、本作の公開を待ちかねて、ワクワク行ってきました。
周りの「恐竜映画でしょ」の声なんてなんのその!

人と心を通わせる恐竜ヴェロキラプトルのブルー
映画の中でおもわず「ブルーがんばれ~」と声援を送り、
いくつかのシーンではほろほろと涙があふれ、
ハラハラどきどき、、、夢中で見ていました。
恐竜映画ですが・・・

外は危険な暑さでしたが、映画館の中では鳥肌が立ちました(^^ゞ


以下は近況?です。

昨日熱海まで駆け足してきましたが、
駅へ向かう道で、子供たちの掛け声が聴こえてきて、なんだろう?と思ったら、
お祭りだったみたいで、一生懸命の子供たちが可愛かった。

こちらは、ショッピングモールのスポーツショップ内にあるFMラジオ局のサテライトスタジオ。
地元のラジオ局に生出演してきました。ドキドキ体験。
ちょこっと(^^ゞ

今日、映画を終わってお腹を満たすところです。
写真の視界の向こう右手に、小さな噴水があって、
2,3歳の子供たちが何人も、歓声をあげながら噴水の水くぐりをしていました。
夏は水遊びだもんね~

我が家の孫たちそれぞれから、水遊びの写真が次々と届きます。
小さなうちに、いっぱい遊ばせてあげてね、と娘たちに言いました。
そんな時期はすぐに過ぎ去ってしまうものね・・・

映画の感想も書いてみます

昨日、観た映画のタイトルだけを羅列しておいたら、
今日、「どんな感想を持ったのか知りたい」とのお言葉が飛んできました(^^;)

映画評に関しては、どこの映画ブログもみんな内容がすごい。
色々な観点に、筆者の感性も加わり、個性豊かなサイトが多いです。
私が良く見ていたのはこちら。さんぽ道でも以前紹介したことがありました。
2015年に終了してしまったけれど、まだ公開されているブログです。
http://blog.livedoor.jp/tinkerbell_tomo/

感想なんておこがましいことは書けません・・・
ただ、好きなだけで映画を観て、しかも、すぐ忘れるいい加減さ。
映画ブログのように、スラスラと書けたら素晴らしいけれど、
私にはとてつもない重労働になって、あげくにトホホのブログになりそう。

とはいえ、そんなに言ってくれたから(やはり、図々しい自分が表に出る)いくつかを。

・オリエント急行殺人事件(1974年)

遥か遥か昔、原作を読んでいたのに完璧に忘れました。
映画を観ながら徐々に思い出し、ああそうだった!と。
去年、ジョニー・デップなどが出演した新作は観ていません。
こちらは、懐かしいスターがいっぱい。
アルバート・フィニー、リチャード・ウィドマーク、ローレン・バコール、イングリッド・バーグマン、
そして、ショーン・コネリー、アンソニー・パーキンス
それらの俳優を見ているだけで楽しかった!

・私を離さないで(2010)

カズオ・イシグロ原作の映画化作品。
テレビドラマを見て、本を読んで、そしてこの映画の順でした。
映画は、たった2時間ほどです。原作を相当にカットしなくてはいけないから、
どうしても、主人公の3人たちの心の奥、3人の複雑な感情の動きなど描けてはいないけど、
映像はとてもきれいで、特殊な命の哀しみが胸に深く伝わってきました。

ちなみに、テレビドラマはこちらです。

こちらは、原作のストーリーをそのまま映像化していました。
難しいテーマで、視聴率は良くなかったみたいだけれど、見ごたえがありました。

・きみに読む物語(2004)

「きみよむ」と短縮語になったタイトルのせいで、公開のころは引いていました。
宣伝のわざとらしさ(?)から、若い女性向けの単なる恋愛映画だと思ったし。

でも、何気なくAmazonプライムでクリックして観てみたら、
最後まで、しっかりとストーリーに引き込まれてしまった。
本当の主人公は、認知症となり過去を思い出せずにいる老いた女性と、
その彼女に毎日、ノートに書かれた物語を読み聞かせている老いた男性。
だから、映画の原題は「The Notebook」です。
「きみよむ」じゃないのです!
とても良い映画でした。先入観で映画を避けると良い映画を観そこなう・・・

※主人公のノア役がライアン・ゴズリングで、ラ・ラ・ランドの彼だったし、
アリー役はレイチェル・マクアダムスで、えっと?と思って気が付きました。
この間見た「シャーロック・ホームズ」でシャーロックの恋する女性の役だった。
こんな配役でなんだか得した気分でした(^^)v

・ターミナル(2004)

トム・ハンクスは、あえて出演映画を観ようと思わないのだけれど(好み的に)
でも、実際は相当数の映画を観てしまっています。
それだけ、話題作・大作に主演しているということだし、演技が上手で、
作品によって、ちゃんと違う人物になってしまいます。
(どの作品もみんな同じ、というイケメン俳優などがいますが)

ターミナルは、飛行場でパスポートが無効になり出るに出られず、
祖国にも帰れず、ずっと閉じこもらなくてはならなくなった男性の話。
面白くて、最後までひっぱられるけれど、「そりゃ映画だし」とはいえ
あまりに非現実で、う~ん・・・という気持ちになってしまうのが、ちょっと残念。

・舟を編む(2013)

三浦しをん原作の本はずいぶん前に読んでいました。
なので、辞書を編纂することのどれほど大変なことか、と言うことを中心に、
いろいろなトラブルが起きた時のことは覚えていたのだけれど、
本はとても面白くて、暗いイメージはまったく残っていませんでした。
でも、映画はどちらかというと、ちょっとトーン低めで静かに展開していきます。
松田龍平・オダギリジョーの二人が観たくて選んだ映画でしたが、
期待通り、二人がとっても良かった。
静かに運ばれるストーリーだけど、笑顔になれる、ほっとできる映画でした。

以上、映画ブログの数々には足のつま先にも及ばず、
旧作映画を観ようと思う方の参考にもならず、ごめんなさい・・・

・・・でも・・・ 映画の感想を連ねるのは、大変だ~(^^ゞ